2003年4月30日(水)発売                  
今週のサンデー『何様ッ!?』22.23合併号         ネタバレ注意
週のマイベスト★★★ 週の注目NO,1     
   
■表紙■新連載ダイキチ登場!
なんか水彩塗り〜な感じの絵、武村先生もだけど
こう、見るからに手塗りですって絵自体懐かしいスな。
  
■売ったれダイキチ!1新連載★
ダイキチ可愛いす
ネコ先生が具体的な存在になって登場〜。
うわあ………;私マスコット的動物キャラが
言葉喋るのって大の苦手;なんです。
でもネタとして扱われているので平気かも。
おばあちゃんの髪型がうさぎさんなのが可愛かったです。
ストーリー的には
ダイキチの「千両眼」・・・瞬時にして
相手が何を欲するか見抜くチカラ・・・
ってのがイマイチ分かりずらかった感があったので
次号からに期待。
   
■名探偵コナン434終幕・・つーか消沈。
先週までの緊迫展開はごっつ面白かったけど
工藤が偽物であった時点でとりあえず私のテンションは
並におさまりました。(現金)
  
平次と言えば、
今回訳が分からなかったのは、やはり平次の存在で。
工藤の振りする事になんの意味があったのか…と思うのだ。
逆に組織には工藤の事思い出させるキッカケになってしまた訳やし;
ウオッカちゃんは兄貴に電話中で平次の言い訳聞こえてなさそうだし(笑)
  
 今週声を大にして言いたいのは、
灰原に気を取られたとは言え、今回コナンくんのあまりの失態!
自分に麻酔銃打ち込まれちゃうなんてね〜(恥)
殺意ある相手だたらあの世に行ってるわよ もー。
 それにしても
一番度肝を抜かれたのは蘭でした。
ついに黒組織に関わりを持ってしまうとは!
新一は蘭ちゃんを心配するのなら
そこんとこのフォローもちゃんとしておかなきゃいけないのに。
結局は自分の自己防衛能力が薄いのの延長で
危機感が弱すぎるんだ新一は(-_-#)
蘭に今回の行動させちゃう事も新一が防ぐべき立場なのヨー。
そこまで気が回らないっつーか。まったくもー。 
 蘭は黒組織には、巻き込まれたくないなーと今回痛感しました。
後でジョディーが蘭に説明するにしても
どうなってしまうのだろうか今後の蘭のポジション‥‥‥。
  
正直、ベルモットが生きて帰ってしまったので
何だかスッキリしない幕切れ………と言う印象は否めない。
ベルモットが組織に刃向かう立場で、新一や蘭に危害を加えないとしても。
黒組織とベルモの関係を早くはっきり知りたいですが
“次号新事件”て事はまた平穏に戻っちゃうの?
まだよね?
これで平次が、もー大阪帰っとたら笑うよ〜(⊇□⊆;)
 そうそう、ジンの兄貴の車に
ちょこんと乗ってマスク抱えるウォッカがなんか可愛かったので
ラストは楽しかったです。
ジン・・・アッシーかよ(笑)
ベルモットもお迎え要請してるしーー。★★★
  
    
■美鳥の日々31今のままで
はたしていいのか…と考えてしまた美鳥は
正治の右手から居なくなり本体が目覚めた。
なんかいつでもこーゆー終わり方が出来てしまう作品なんだろうが、
まだ最終回ではないらしい。
何にせよ ずっと目覚めない本体を
パンチ一丁で寝かしとくこの家の真意が分からない。
メイドが体を拭きやすくするため?物扱いかね;
失礼極まりないな……;
  
■いでじゅう37部活休みの日
桃里にスポットな話。
少女漫画的で面白い…んだけど……… 
ホントになんでもありなんだな〜 いでじゅうって。
まあ 今までもそうだったので今更何ですけど(^-^)。
  
■からくりサーカス■エレの前に鳴海登場 !?
こんな展開を何年待った事よのう・・・
と、普通に喜びたいところだけど
いきなり襲われちゃうんでしょうかエレ(T_T)
今後 勝対鳴海……とか言う
哀しい展開が待っているのでしょうか。
 次号からカラクリサーカス編がスタート。
たのしみだ♪
しかしリシャールがいい男だったので
まだ見ていたいなー。
  
■天使な小生意気186ゲンめぎゅサイコー★★
石の人改め鳥の人
坂月と小林のやり取りがおかしかった。
  
■うえきの法則85なんと
ロベルトの心は植木達の熱意に動かされていた!
意思、意外に弱いんだーーー(うそうそ/笑)
‥‥‥と思ったら
こーゆー展開が待っていたとは。なんだかショック。
うえき達が知らないところであっさりとと言うのが可哀想(;_:)
救われないキャラだったのねロベルト‥‥‥。
  
■ファンタジスタ46aなんかさー
ファンハーレンて沖田の事嫌いな訳?みたいな。
今回も。
バレンチノの死を知り、
てっぺいがまともに試合出来ないような、
精神状態になてしまいました。
沖田のイライラが増してしまいそう〜・・・>_<・・・ 
  
■ファイトの暁37
監督さんたちの昔話…キャラの見分けがつかぬ…すんません。