週刊少年サンデー24号 2004,5,12
■道士郎でござる 2
すっかり美形に目覚められた西森先生の新連載
しかし変な人だった道士郎ーーー
一話から爆笑です。
ママかわいいーーし。
■名探偵コナン 478
キッドである必要は無かったような なーんて事を言っては
罰当たりなのかな。
■MA:Rメル 63
試合があっさりだと物足りない気にもなるけれど
カノッチはちょっと可哀想だったかな。
■DANDOH!! 7
拓さんが出てくるとなんで面白そうに見えるんだろー/笑
4対4のマッチプレーで弾道たちをとっととつぶしたいのなら
なんでルチオフルチは自分の手の者と弾道を組ませないんだろう。
四人中一人でもひどいショットを打つ奴が居れば
絶対勝ち残れなくて一日目でケリがつきそうなのに。
ルチオ意外と良い奴?
週刊少年サンデー25号 2004,5,19
■史上最強の弟子ケンイチ 101
いいにゃーーー
猫好きキサラ 超可愛いーーー!!!
週刊少年サンデー26号 2004,5,26
■金色のガッシュ 162
特に不服があるって訳でもないのですが
エンディングあっさりだー石盤魔物編。
前号でシェリー・ゾフィス達が清麿一行と離れたので
次に会ったときには ココは眠り続けたまま
ゾフィスは行方不明 シェリーがなぜか敵になって現れた!とか
まだまだ引っ張るフリなのかと思っておりました。
平和に終わって それは良い事ですが。
でも
レイラの最期もあっさりだったのでちょっと・・・
なんと言うか魔界に帰る事で、もっとペナルティー無いと
悪を倒して、善組が残ってきた現在、
じゃあ後はガッシュ頼んだぜ
ブラゴよろしくね で良くなっちゃうような
このお話の原点の矛盾さがそろそろ前面に出てきちゃうような。
そして、その点を 今後どう描かれて行くのかが
楽しみでもあるのですけど。
でもせめてレイラの本に誰が火をつけるかの葛藤で一週分、
シェリーとココで一週分、じっくり読みたかったです。
好きな部分だっからねー。
■結界師 29
パティシエ成仏。この子にこんなドラマが見られるとはー
さすがにじんわり涙が出ました。
結界師って、話の種類のギャップで
まるっきり違う漫画に見えてくるのが不思議ですね。
■うえきの法則 135
佐野の逆転負けに
バロウの冷徹さ
アノン家の何やら指名
森の限定条件
そして キルノートンのアホっぷり(笑)
一話の中に色々詰まっておりました。
森にはいつも笑わされますよー いいキャラだ。
そして対戦相手との相性が いつも良いんだか悪いんだかーーー。
■暗号名はBF 19
ぱらぱら見ると事の緊迫感があんまり伝わってこないのはなんでだろう。
絵が綺麗すぎるからかな。
いや、ちゃんと読めば分かるんだけど、
面白いのにもったいない気がして。
■D-LIVE!! 24-1
「援竜」
練習前の斑鳩、っていうか援竜が可愛かった。