■2005/04/03 (日) アニメ メルヘブン 第一話
金髪眼鏡の制服ギンタ
突然教室に現れた異空間
クラスメイトのあっさりした反応と
ふわふわしたメルヘンチックなBGM
…アニメになると想像以上に軽い!
軽いよメルヘブン!
でも原作通りだよ! ……ギャ安西センセの絵はアニメになるとカワイイねー
アニメ向きと言うか。話も分かりやすいし人気出そう〜
CGガーディアンとか頑張ってていい感じなりけして嫌いでないはずの主人公声優さん
CM劇場のギンタもくまいさんでしたっけ?
だとしたらメジャー吾郎をなぜ
くまいさんにしたのだーと言いたい
アルビスの声が勝手に石田さまに変換されて聞こえるー(T-T)
ギンタのかあちゃんが植木声ってどうよ(T-T)
うーむ。耳から入るものは微妙な印象多いけど
メルヘンなBGMもそのうち慣れるでしょう。オープニングの絵は完成なのかしら?
キャラが全部手前から奥へ流れていくので
せっかく動かしてるのもフワフワ酔いそうな
妙な印象なのだが、逆にガーネットクロウには
合ってると言う………ミラクル!?エンディングは久々に小松未歩さん聴けて嬉しいス
■2005/04/04 (月) アニメ うえきの法則 第1話
はじまったー!
ってニュース見てて最初10分も見逃したー
あんだけ待ち望んでコレか私
家帰ってからビデオ確認しますー(T^T)
ロベ出たの?普通にうえきのアニメ馴染んでみてしまいました
植木か動いてるよー
しゃべってるよー(喜)
ちょっとBGMが大袈裟過ぎるのが
返ってギャグの一部と思えば面白いかな(失礼?)
でもエンディング曲もシットリしていて
もしかしたらすごいアニメってシリアス路線なのかしら!
かよう愛子たんだから天上天下並の
アレな感じの曲期待してたんだけどなー
と思ったら予告は森さんのギャグ風味?
それでいい
それでいいよ
ドクター黒岩の改造車には笑ったけど
ふくち先生話の(私的に)最大の魅力と言ってもいい
二段オチの部分がカットされてしまっていた…一話に色々詰め過ぎたからかしら?
あー
色々なんか言いたい!
とりあえずガッカリ感とかはないっす
次回も楽しみ!
■2005/04/06 (水) 週刊少年サンデー 19号
まだカラー漫画の二本しか読んでないけど久々本誌感想。
例によって感想って言えるモノでも無いんだけど;ネタバレなのでちゃんと本誌読んでからどうぞ。
特にコナン!!!■表紙 うえきの法則+
プラスだよ+プラスはこーゆー絵で行くぜって感じの植木耕助15才!
かっこいいぜ! そう前作より2年後のお話だそうだ。
タイトルもいいなーー。プラス。■うえきの法則+ 1
うおーーーーーー予想以上のスタートです。
面白い!!!森しゃんかわいいーー
植木かっこいいーーー
相変わらずな感じで我が道を行くね植木は。
バトルの勝ち抜き方とか。
そしてウール・・・ウール!今度こそ犬か。
もうテンコ達って言うか、植木の旅立つ異世界は
天界とはまったく別の世界なのかしら。
今までのキャラは全く出ないっぽいスタートですが
個人的には前作でバロウたんとかマリリンとかは綺麗にカタが付いて
スッキリしているので新作登場までは求めてないからいいのです。とにかく本筋が面白そうなのでスゴイ嬉しい!楽しみ。
森あいちんの存在はホントに大きくなったなーーーと言うか
キャラの描き方が抜群に上手くなられて・・・ほろり。
ふくち先生がんばれーーー大好きだーーー。■名探偵コナン 518
カラーページから服部♪だけど
トーン貼るほど色黒じゃなくなってる・・!今回よそ様何カ所か日記で 平次登場する事を事前に知ってしまって
ちょっと;;だったので、とくにもうサプライズも無いだろうと
淡々と読み進めていたら!!!!!!!!!やられた!!!!!!!
こ、ここへ来て新一登場とはーーーー。
ぎゃーーーーーーー中学生ですってよ。
いや中坊平次も可愛いと思って読みましたガー工藤にもってかれたーーーーーーーーー!!(私的見解)
いやもうビックリ。自分、こういうビックリドッキリした分も
漫画の感想・印象にプラスに響いてくるので
新一登場情報を知らない内に本誌読めて本当に良かった!!新一初の事件は高一の時ってもう決まっちゃってるから
今回は直接事件には関わらないはずですよネー。
メインが服部話みたいだし。平次が探偵になろうと決めたキッカケ話かに?
でも事件後ちらっと擦れ違うくらいのニアミスはあるやも知れんーー。
うわーー顔がにやけます。ニヤニヤ
■2005/04/18 (月) アニメ 名探偵コナン 第394話
ぅおー ニューオープニング
ZARD…。
まさかアニメOPで
眼鏡を外したコナン(新一顔)を毎週見られる日が来るとは!
ホントに突然新一に見えるようになるからビックリする
(つまり私は眼鏡してる時のコナンに一切萌え…な…い)
探偵物なのにまた動きまくっているOPで(笑)
爆発シーンとかドキリとしたり
火の中水の中のコナン君とも
今回も一年間とかじっくり付き合えるといいね本編「奇抜な屋敷の大冒険(封印編)」
阿笠博士に怒られ
コナン君に怒られても
目の前の死体より
目の前のお宝を探す事ばかり考えてる
探偵団がちょっとキモチワルカッタ
死体慣れにも程があるよ;
声の演技だけでももうちょっと
躊躇とかあってもいいような…;
「少年探偵団」と言う、子供視聴者が自分を投影出来る立場にあるキャラとしては
これは苦情を言ってもいい程あり得ないと思うんですが・・・
当の子供視聴者も、探偵団と同じで、生死より
お宝の方にワクワクするような人間になってしまったらまずいと思うのですけど・・・この話原作読んだ時からあまり好きじゃなかったのですが
フォロー出来る立場にあるはずのアニメで更にちょっと うーんと…
次回はどうなるか
■2005/04/25 (月) アニメ うえきの法則 4話
『李崩の法則』
神様が選び出したバトル参加者のシャシン、植木のアホ面に笑った〜すごいな主人公!
マリリンとの力の入れ方の差は何だ(笑)
木でグルグル巻きのコバセンの手だけぴろって出てるのが可愛かった。
その、手を拘束されたコバセンのくわえたオニギリに向かって
顔から突っ込んで何がしたかったのだ主人公〜(-_-#
なんて考えてたらいつのまにか李崩と対戦が始まってしまった。
濃い色のテクスチャの木はちょっと変なんだけど、
バトル自体は動いてるの見てると楽しいかも。ツッコミの才も少し笑っちゃった。
神様は…
言ってる事分かるしまともなんだけど、
姿がうさんくさ過ぎて何ともなーー。
あとねーやっぱりBGMがおおげさあるよ。って言うか
すんませんとりあえず私のイメージしてた作品イメージとは
まるで違ってしまったなー残念(T^T)
■2005/04/27 (水) 週刊少年サンデー 22.23合併号 その1
■表紙 あだち充新連載「クロスゲーム」
表紙のあおりに堂々と、野球漫画「なのか!?」と言っちゃうあたり、
あだち流と言うべきなのでしょうか。
そんな方向性をぼやかしたノリで始まった「いつも美空」を・・・
ほんの一瞬思い出してしまったじゃないか。■クロスゲーム 1
まさかホントに、こんなに早くあだち先生の新連載が拝めるとは;
未だになんでKATSU!が終わってしまったのか分からない私にとっては
とりあえずKATSU!以上には面白くなって欲しいと願うばかりです。
導入部分としてはいつもと変わらず・・と言った感じで
不安も、その逆も特にないのですが、あだち先生のゆったりしたペースが
誌面に存在する事がありがたいので。これで癒してもらおうと今から楽しみです。
なんとなく野球もやりつつ・・・恋愛重視ですかなー。
小学生もの(成長しちゃうのかしら)とは言え、チュッ がかなり可愛くて参った。一応この作品がヒット作になってしまったら、サンデーのクローバーキャラとして
確立しかけてた某怪盗1412号氏の立場が危うい(まぁどうでもいいか)■金色のガッシュ 205
緊迫してるのだろうが、所々入る可笑しなシーンのおかげで笑いは絶えないし
ファウードの中で30時間以上も経っているとは思ってなかったので
清麿が急に目眩を起こしたのも何かのギャグかと思ってしまった(ごめんよ清麿)
それにしても清麿だけが作画がオカシク見えるのは気のせいだろうか。
以前とは別人に見えてしまうのだが・・・・ライクさんもどうか休んで下さい。■うえきの法則プラス 4
巻中カラーを前話のあらすじに使っちゃってもったいない!と頁をめくったら、
その「あらすじ風」の表現を「友の(過去の)記憶」とダブらせてくる!!と言う
見事な扉絵に繋いで来て
ハイセンスにまた感服いたしました。この扉好きだ・・・!クリーニング屋のナガラ店長から“職能力(ジョブのうりょく)”
の秘密を聞き出す為に、始まった追いかけっこ。
最初の攻撃より更に小細工効かせて、堂々とした態度はさすがだ耕助。
小細工がダメなら大細工だ!!
いつか使ってみたい言葉出たーーーー。Jサツ以来だす(笑)
ちゃんとウールに謝って、るのが またカワイー。どっちにしろ投げますがね。
ラスト、洗濯機のキョーフを一度体験しているウールが
ガタガタ震えてるのがチョー可愛いよーーー。うえきプラスは、バトルが中学生同士では無いってあたりと
繁華界(異世界)へ来て、最終目的も決まっているって事で、
この漫画の終わり方は、かなりもう問題なく作り込まれているのでは無いかと推測出来るのですが。
だからってアニメと共に終了とかしやがったらかなり引いちゃうので。
どうかドカンと軌道に乗って頂いて、そう簡単に引き下がれないくらいの風呂敷を広げちゃって欲しい。
まぁ、その広がっていたはずの風呂敷でも素晴らしく綺麗にたためる福地センセの事なので
終わりの展開は今からでも本当に楽しみに出来るのですけど。無印では植木がチカラを手に入れる過程がほぼ無かったと言っていい、
巻き込まれ主人公(あくまで連載開始時)だったのですが
今回は二年後の中学三年生だし、チカラを手に入れなければならないって
ちゃんと自分で考えて進んで行くので主人公としても魅力的だ。アニメは1年後、無印の枠そのままでプラスに移行ってのは理想かな♪
■名探偵コナン 521
だんだん、と言うかやっと、このシリーズ開始前の低テンションから浮上してこられて、
気がつけば、もももものすごい美味しいじゃないですか毎週毎週新たんで!
と言うか、服部じゃなくて新一メインのお話だったとは!!(違いますよ)
扉絵も毎週ごちそうさまです。作中、ずっと頭身を模索したまま
このシリーズ最後まで行っちゃいそうですけど;先生描くの楽しそうだなー。新一たちのスキー教室に夫婦でついて来ちゃってる工藤夫妻最高っす。
て言うか優作さんて こんなに格好良かったとは・・・!
なんだろーこの感じ・・まさか単にスキーウェア萌えだったりするのかな。新一(萌え対象人物)が中学生(萌え対象外)である以上、
落ち着いて読めているつもりだったのですが、
事件よりも探偵メインでこんだけ頁が埋まってると
どうしてもキャラ萌えーとしか言葉が出てこないやー(って いつもどおりだがな)今回、どうにも感想を書きたいーーーと、やっと行動に移せたのは
実は中坊園子が最大の萌えだったと言う事を語りたかったからでーーー。
中学生のときは可愛かったじゃないか園子ーー!!
蘭よりカワイいよ!!新一並みにカワイいよ!!(え゛)
あとは『by平蔵!!!』サイコー。
つり目キャラのポイントアップ号でした。ほくほく。■クロザクロ 37
宝物を大事にしまっているつもりの『宝箱』は外部から丸見えの大穴が開いてますよ。
やばいよ御形・・・萩には勝てる気がしません。
■道士郎でござる 47
ああ、カカトが痛い。
今月ココまで笑った事有ったか!?と言うくらい声出して笑った。
ああ、お腹が痛い。
先週の、健助殿の石投げが、私にはよく分かっていなかったので
こう言う事だったのかーと改めて健助殿のスゴさを実感。
きっと本人走ってるつもりなんじゃと思えるカカトの痛い道士郎
殿の危機に間に合わず・・・浪人化
ホントは気合い勝ちだったんだけど。
ぽひゅーっと魂抜けちゃってかわいそー。
エリタンもなんかもー いいキャラだな。ホントスゴい漫画だ。■結界師 73
げんげんウエルカム夜行編。
私は志々尾が好きで、普通に考えて、変な意味ではなくて
志々尾は頭領に惚れていると思っているのですが。
一応腐女子的には、こんな過去話を突きつけられて
変な目で見るようになっちゃったらどうしよーーーなんて
思っていたはずが、特に目醒める事もなく・・・
ああ私の腐女子パワーは確実に枯れた!と実感をし始める原因にーー。
うーん この漫画が正統派過ぎるのか・・・・?
(どちらかと言うといいところ)■いでじゅう 134
桃里が周囲の変化を怖がる事や、進級して、最初に下級生が出来たときから、
この漫画は卒業式(もしくは結婚式とか人生の区切り的イベントで
大円団を迎えるタイプなのかなーと思っていたのですが
段々その方向へ向かって固まって来たような感がありますね。
ホントに終わるかは知らんけど。
次の部長はあいつだな・・・は良かった。
中山ちゃんは、恋する女子キャラとしては可愛そうとしか言えないんだけど
それを機に別人のように成長されて・・・カワイいです。■都立あおい坂 17
先生以外の準ヒロインチアリーダーの子
カワイいんだけど名前までインプット出来ない・・・千葉って言うの??
次の登場までに忘れそうよ・・・
その子と話す時の、雅治のマジ惚れ表情が可愛くて仕方ないです。
次の相手は優勝候補の星南高校。
無礼なイケメンピッチャーのお顔立ちは気になっても
チームの強さには正直興味なかった所へ、もと同士の本間マネージャーの登場で、
試合が断然楽しみになって参りました!!
どうする雅治!!?本間君にはすべてお見通しだよーーー。
かなりの確率で、不安の方が大きかったであろう雅治の「自分ならやれる」
と思い込もうとしてる姿が見ていてキリキリして来てた。
そんな所にキタローの登場。いいコンビだ。
■2005/04/27 (水) 週刊少年サンデー 22.23合併号 その4■こわしや我聞 60
心の仙核も工具楽家に外してもらえた辻原さんの過去話後編。
人間的な成長をした辻原がなんでヒゲメガネになったかはナゾノママ残されたが
それがまたこの漫画の魅力ってことで☆
若い辻っちが成長した我聞に見えてしょーがなかったんだけど
子供我聞の可愛さに、そんな事はどーでも良くなった。
辻原さんは、我也サンとだけの繋がりを持っていたのかと思っていたら
工具楽家にハマったのか辻っち。妙に納得出来るし、信頼も出来るし、
こういう話ここへ持ってくるタイミングとか、本当に上手い漫画だよなー。しみじみ。■東遊記 最終話
ついに終わってしまった。
連載開始時期が忙しかったせいで、こう、新しい物を受け入れる心の余裕がない時期に
ぶつかってしまってたので、サイト始めてから(ギャグもの・読み切り以外)
初めて流し読みをする、と言うある意味貴重な作品になってしまってました。
苦手ジャンルという事も有ったのですが。正直ホッとしてたり(ごめんな)
でも途中でイチゾーが急成長を遂げたのがビックリと言うか
いい意味でも悪い意味でも興味を引かれて、少しは読む気も起きてきました。
あのテコ入れは成功だった!(私的にはそうだが、好きで読んでいた方にはどうか)
この先生には出来れば、自分の好きジャンルの漫画で(スポーツか、学園もの)
もう一度本誌で出会えると嬉しいかも。お疲れさまでしたー。■D-LIVE!! 36-1
突然現れた百舌鳥サンを狙う暗殺者。真パパの仇だと突然打ち明けられて
悟もビックリ。私もビックリ。
最初は悟のやる気を起こさせる為のハッタリかと思ったが
どうやら敵・火浦はかなりの本気悪人らしい・・・。無表情で恐。■もくじコメント
ローンが終わった草葉っちのコピー機を、藤木ングが頂いた様子。
藤木先生はお古貰えて喜んでいるが、
草場先生は新しいコピー機に喜んでるぞー。天然コメント師弟愛に爆笑した。
この目次だけでサンデー買ってもいいくらいだよ。