アニメうえき27 10/3 「ヒデヨシの法則」 ウソップ来たーーーー!!(言っちゃった) この男らしいキャスティングに大喝采を送るよ! しかもちゃんとこなす職人勝平ちゃん。流石です素晴らしい。 ヒデヨシは正直勝平ちゃん以外想像が付かないキャラだったので嬉しいです。 洗車のくだりもいいテンポで面白かった。 たいようの家では、ケンタロウに一人で頑張れと 「自分で闘ってみなさい!」って強要する森が、 (原作読んだとき感じた通り本当は植木って奴を思っての行動だと思うんだけど) アニメだと、闘いに参加する事を決意した森の、 自分への叱咤にも聞こえてとても良かったです。 そしてカプーショチーム登場! ケンタロウ誘拐も無駄な時間経過無くしてあってスムーズ。 声萌えさんにはかなりココロに響くものがあったわー。 カプーショがえらいカワイイ女子声優かと思ったら、 あんなキラキラキャラのニコが男らしい声でびっくり。 以外なとこで松風雅也来たーーーー!笑った。 なんかニコ自身が雅也んに見えてきたよ。 しかもキャスト見てびっくりウーゴが宮田幸季! 女子声優だと思って見てたのにアレアレ〜(笑)低い声も出るんだね。 植木がいつニコの穴に落ちたのか気付かなかったので、 いきなり落下してる植木に驚いてる内に続く。あの落ち方はこえーな(笑) 30分間楽しかった!そして予告でも笑った。ザックリ
アニメめるへぶん 10/9 しょっぱなから居眠りこいてて 今までの試合見ていなかったような おとぼけ白だんご顔のカノッチが、 声のおかげでえらい男前キャラに! そしてバッボの第4形態アリス初登場。 色も、動きまで付くアニメなのに 原作よりインパクト不足に感じるのは もうアリスの姿を知っているからかしら。 カノッチのラストはなんともやるせない悲壮感。 術祖返しってヤツですね。 あっさり、と言う言葉でまとめるには ちょっと足りない位心に残ってました。 今思えばこのキャラには合っているラストを 描いて貰えたのかなぁ…?
アニメうえき28 10/10「たいようの家の法則」 美しく復活後一瞬でやられちゃうニコ サイコー でもってカプーショ、 「声を冷凍ガス」の発生時の発声が想像通り ちょっと間の抜けた感じで笑った。「あーーーー」だもんな〜。 声・ザックさんが想像と違う方向でかっこ良いキャラになってて愛せた。 ネロさんは声だけでなくギロロと髪色まで同じと気付き笑った。 このたいようの家編、やたらとテンポ良くて嬉しかったです。 アニメあと半年期待していいですかー。
アニメコナン415 10/10「仏滅に出る悪霊・事件編」 運転手の声が石田彰様来たーーーーー 白馬の出番がないからこんな所に使い回されるのか! 本編は三部完結なので置いておいて、 今日から新オープニング。マイキーかわいい〜。 絵は…もはや今更なんとも言いずらい…。 動いているのに何か単調な部分があったり、 各絵が短すぎて繰り返し見ないと誰が出てたかすらわからんかった〜。 そんな中で印象カットはかっこいい帽子服部平次と 渦に飲まれるような蘭コナンと、 なんと言ってもフラッシュバック新一! 薬飲まされるシーンまた来た!って感じで。 何度も新作で作って頂けて幸せものです。 出来る事ならば…とみなが作監のオープニングの時に見たかったです(結局そこ(T-T)
アニメうえき29 10/17「死なないでテンコの法則」 オープニング前の前回のあらすじナシで、 テンコ子供の頃の回想からスタート。 この話大事に作ってくれるんだな〜と嬉しくなりましたが… 結果的には泣けなかったです…残念。 森料理出ましたね!そんなにグロく見えなかったかな。 料理食べようと決意するテンコや布団かぶって寝てたりテンコが とにかくカワイイので満足ですが。 あれ?よっちゃん抹殺作戦は!? 無くても問題無い部分と言えばその通りなんだけど、 真夏のアイス食べたがる植木とか、そう言ったオカシナ余白部分で うえきすごい好きになれたものだから。削除されちゃうのは寂しかったな。 そんな事を考えている内に一瞬で森たちが テンコの元にたどり着いちゃってびっくりした。 もっともったいつけていいよー。 要所要所で役に立っていくヒデヨシの能力の使い方は ホント上手いと思う(^^)。ホント訓練始める前で良かったよね。 覚醒臓器の中は見えないんだから訓練中の植木に テンコの事伝わっちゃったら出るに出れないつーか(笑) 植木の告白シーンは原作に勝てるハズありませんでした。 あのシーンのページだけ開いてもすぐ泣けます。 コースケの表情が本当に良くて。 アニメは上手く使えてない手ブレ風画面は逆効果だなーと感じた。 画面をブラせばリアルが表現できると思ったら大間違いだぜ。 二次選考の方法を神様が考え着いた所続く…。 このシーンは無しでテンコ達で終わっても綺麗だったかも。 てかアイスは来週か。 予告見るとずいふんバトルシーンまで展開してる様子?いやなよかーん…
アニメうえき 30 10/24「三次選考の法則」 ショッキンー! アイスでAパート使いきってもいいぞ〜位に思っていたのに! オープニング前にさらりと流された〜。 てかほとんど無駄エピソード削除されたー! 元々無駄だから違和感なく進行出来てるのがちょっと笑えたけど(笑) セリフを短くまとめすぎて意味が通りづらく なってるところがいっぱいあったけど (アイス選ぶとこのトートツさやペコルの頭を押さえ付けるグラノ、 植木が森の能力の事バラしちゃうトコなど) だけど原作と比べなければそれも何も問題ないトコで。 ペコル主人公にして、気持ち語らて全体をうまくまとめてあった。 今日から現れたキャラに突然感情移入はしずらいけれど、 ペコルリスペクトのまま(彼を主人公だと思って)次回以降も見ると良いのかも知れない。 来週は佐野鈴子!予告の愛だ!には笑った。楽しみ。
アニメコナン417 10/24「仏滅に出る悪霊・解決編」 そうだこの回が横溝…と言うか大塚明夫1時間スペシャル! 横溝兄弟共演素敵でした。カツラネタは自粛?(笑) でも双子声が石田彰様だったので私的には全部持ってかれちゃった感じです。 ごちそうさまでした。 話逸れますが最近木曜地方局での アニメ「金田一少年の事件簿」再放送が楽しみなのですが。 同じ三回完結話での話の濃さの違いにびっくり。 金田一とコナン続けて放送されてた頃はあまり感じなかったのに。 何より殺人に対する緊張感がやはりコナンから消えてしまった気がしてます。 雑誌もストーリー的にもやはりライバルは必要だったのかなあ。 今日から新エンディング! なんなんだこのオープニングとの時間差は。びっくりしたなーもー。 誰が唄ってるのかもう曲でも声でも聞き分けられないGIZAの人なんですが。 まあキライじゃない感じ。新一がチラリズムだにゃーーー(+_+) 今までのぺとぺとさん風の可愛らしいコナン達も貴重だったんだけど、 とみなかサンがぺとやられている間にもう3.4回エンディング 変わったんじゃなかろうか…。そう考えるとやっぱコナンて長いんだね〜。 終わる日が来るとか考えられない。 今回大変久々にオープニングコンテが大尊敬山本さんだったので、 大好きな二人山本・とみながタッグが見たかったな〜。ニアミスやんけ! もうOPEDどっちゃでもいいから頼みます。贅沢かな〜。
サンデ46〜48号 結界師 10/27 感想書こう書こう と思ってしまうと余計に筆が止まってしまいます。 そんな訳でどうしても書きたかったとこだけまとめてみます。結界師。 最初に申し上げますがあまり良い事書けませんのであしからず。 書き込むのが遅かったですが、最初に読んで書こうと 思っていた感想の通りにアップしてます。 ■〜46号 ずっと思っていたのですが、黒ぼう楼が姫連れて烏森侵攻を始めてから、 どうも自分うまく話に入り込めていない様です。 こういった展開は時間のある時に読みたかったー。 単行本で一気に読んだら印象変わるかな。 「烏森を狙う強力な妖の組織」の存在が まだ自分の中ではそんなに大きいものに感じられていなかったのと、 妖集団の大移動も画面の綺麗さのせいなのか 恐ろしい脅威や迫力もあまり感じていなくって。 正直そんなに大きな戦いにはならないんだと思い込んでおりました。 ただヒトツ、火黒にもらったタマゴッチに対する 限のココロの動き・動揺とか変化とかを ゆっくり見ていけば良いかなーなんて心持ちで居たら、 思いがけず来た限覚醒・完全変化。 しかもココロが落ち着けたままで妙に悟っている様子。 良守との戦略も良いコンビネーションでなんか牙銀(馬さん)に とどめ入れられんじゃねーの すげーとか思っていたらラスト、 限ザックリでえええええーーーーー!!! ここまで読んで、やっとそう言う事だったのかーと気付けました。 限もしかして死んじゃうの?って。 だったら火黒と限の間にタマゴッチを通じて もっと黒いどろんどろんした思惑が見えても良かったんじゃ?? と思ってしまった。 卵渡して、このラストシーンで剣を突き立てる瞬間まで 火黒が限を放置だったので、最後の火黒への限の答えも、 読み手がどっちなの?ってハラハラする間もなく、 当然「ない」と決まってしまっていた様に感じちゃって。 卵の小道具の出し方は上手いなーと思っていたのでちょっと残念。 ■47号 サブタイトルが「永遠に」で、えーちょっと待ってよ と思いつつ始まった95話。 白(ビャク)がとっつぜん姫の異変 容態の悪化に気付いて黒ぼう楼撤退。 ここでも えーちょっと待ってよ って感じになってしまいました。 妖の大群で出来ていた暗雲が一気に引いていき、 戦いの痕を残したボロボロの烏森にぽつんと残された良守達、横たわる限・・・ 必死で声をかける良守と時音をよそに、 ひばさんと限の間で進められる会話が寂しい。 最期まで頭領の事気にかけていたのに、 その場に間に合わなかった正守の描写もつらかった。 何が一番つらいかって、 読んでいてやっぱり入り込めてなかった自分の馬鹿さ。 そんな時にこんな展開が来てしまって、泣くとかより何より、 今までの展開が全部限の最期を描く為に進んでいたんだなーと 変に冷静な捉え方しか出来ないのが悲しかった。泣きたいのに・・・ ■48号 葬式かよ!!!!うわーーーーん。イエロウいさぎよ過ぎ!!! なんてツッコミが出来てしまう精神状態なので せっかくの扉見開きも、パースおかしい! とか変なトコ見ちゃって駄目だ・・・。 それでも、限の姉ちゃんのやり取り見る前まではまだ、 ホントに死んじゃったの?なんて夢うつつ状態だったのですが、 読後までにはしっかり限の死を受け入れられました。 ううううう。限ーーーー。私は来週からどうしたら良いんだろう・・・・ 正守がたいそうお怒りの様子なので、 今後はちゃんと気合いを入れて読まなければなーと反省いたしました。 そして感想書くにあたり前号をまた読み返したりして、 げんげんの最期の言葉に改めて悲しくなっています。 傷はひどかったけど、ひばさんがまだ烏森のチカラに望みを残せるくらい (気休めだとしても)だったのに、 気持ちで受け入れてしまったから逝ってしまった限。 彼をそんな穏やかな気持ちにさせてしまっていたのは紛れもなく良守だった そう思うと、こいつらの今の状況が悲しくて仕方有りません・・・。
アニメコナン 10/31 「米花町グルニエの家」 空港に降り立つ怪しい男女の影、 毛利探偵事務所を覗ける一軒の家、 その家に似つかわしくない老夫婦の入居…。 老夫婦が変装と言うのは分かったけど先週の予告見てても 誰が登場する話か気付いてなかったので 思わせ振りな展開にドキドキしながら見ていた良い視聴者(^-^) コナン少し分かる人と一緒に見てたんだけど。 ばあさんが怪しげにコナン君隠し撮りし始めた頃、 私が最初見て忘れていた「男女が海外から来た」っ事を言われ、 やっとそこで「ああ〜なーんだ(笑)」と男女の正体に気付いた次第であります。 どうりで隠し撮り以上の展開に発展しない訳だとみょーに納得して その後は終始、親バカだ〜と笑い絶えず見ておりました。 有紀子ママを騙すのに…暗がりで居眠りこいてるのを ずっと覗いてるだろうと決めつけて芝居を始めるコナン君て。 やっぱこいつらの子か(笑) おじいさんの立つ姿に疑問を持ったコナンでしたが、 あれじゃ推理ではなく単なる思い込みなので、 ああやって立つ癖が優作さんにあったとかの方が納得出来たかも(^-^)。 あと探偵事務所のおっちゃんをレンズで覗き見る絵面は 近日来る黒組織との対決放送前にはアニメでやって欲しくなかったかも。 細かい事ですが。まー楽しめたのでそんな所どーでもいいかー。 終始いいとこなしの優作さんも珍しいもん見せていただきやした。 そ言えばあの日、 蘭達はどこか行ってたんだっけ。 人の家で新ちゃん!とか叫んで飛込んだり 種明かし初めて変装解いてなごんでいたり 結構我がもの顔で事務所利用するコナンくん…器がでっかいね! まー楽しめたのでそんな所どーでもいいかー(2度目) 一緒に見てた人が、こーゆうオチで見ている子供たちは どう言う感想抱くのかな〜と言い出して、 もうアニメコナンは一ヶ月に一度くらいこんなノリでええんちゃう? なーんて話していたら! 次回予告でまた飛行機飛んできたので! またナイトバロニス来た〜!?と大爆笑になりました◎あはは 作画はついにとみなが絵の描ける作監現れたわ〜!なんて見てたら、 キャラデさまご本人でした(前半のみ) 以前もフラリと作監入られてたけど、 少年探偵団話担当する事にでもなってるのかしら。 せっかくなので後半の変装解いた工藤夫妻を描いて欲しかったっす〜。
アニメうえき 31 10/31 「最強タッグの法則」 うわっ ばきっ 初めてのと鈴子が合ってるような気がした!(…) 終始ギャグ芝居で演技してくれればいいのに、 やたら「闘う女」としてキャラ作りされちゃったからな〜。 モア殿みたいな鈴子期待してたので最初はかなりへこんだのでした。 佐野声さま(あえて言わん)の笑い芝居も 一時期の変な癖直ってきたし良かった良かった。 あいちんの台詞一連がなんかいつもと違く感じたけど…まーいーか。 あと今日は演出としてBGMが生きてたので、 テンポもいいし見てて楽しかったです。絵も綺麗だった。 声話ばかりですが(いつもの事) グラノ…何度聞いてもかっこいいなあ〜。 ポチヒュウマ(のフィギアの方)とジャレるとこなんて 軽く萌えを感じてしまった!かっこいいアホキャラ…いいじゃないか! でも何よりの最強タッグはムーニン・パステロでしょう☆ 大御所また来たーーーーみたいな。 …今まで有名どころ使えばイイって思ってるだけのキャスティングも チロリとあったけど、活かすも殺すも声優次第と思ってたダジャレキャラ ムーニンに古川登志夫さん!私の中では完璧! ベテラン歓迎☆嬉しいす。