アニメ うえき

2006-01-23(Mon)

1/23「ぶりっ子ポーズの法則」
佐野ディエゴ戦と佐野バロウ戦の間に
ちょっとだけ入って笑いをかっさらって行った森さん。
試合開始前から笑いの変なタメが
ツボに入ってニヤケが止まりません
キルノートンはやはりスバらしいキャラだよー
ビィーーアンクァア〜〜〜 には笑った笑った。
バロウチームはキャスティング全然チェックして
無かったのですが、みんなかっこ良くて嬉しいです。
キルノートンの色の濃さにも何か受ける日々。
ありがとうアニメ!
■倖田オープニングと朴エンディングの感想ですが
どっちにしろ…なんと言うか…なぜその場面チョイス
するんだろう…しちゃえるんだろう…と
ちょっと頭を抱える部分もありますが
ーーまあ全て最後まで見てからまた
思う所が有るかも知れませんね。
多分時期的には、朴EDでラストかな。
一番好きなEDは3番目、唯一男性ボーカルだった
「こーの街〜では誰もが〜皆〜〜♪」でした。
歌詞自体はうえきからかけ離れてたけどね☆
OPED全6曲に+アルファでベストアルバム出ないかな〜。


最近のアニメコナン

2006-02-18(Sat)

1/13
■ついに本堂えいすけ君が出て来て、それに合わせて原作でも怪しい動きを見せる展開はもう青山先生流石としか言いようがない感じ。中学生平次新一話がアニメになる頃には、原作にまた新一出ちゃうんじゃないかと…この10周年祭の時期をあー山先生が逃すわけないと言うか(笑)ドキドキ。
しかし!えいすけ君、女性声優でした。声自体は好きなタイプでしたが正直ガッカリです。かなり裏が有るキャラクターなだけに実は性別も女の子なのでは〜位疑っちゃいます。
野田順子さんて「モンキーターン」澄の人?!「MAJOR」桃子ママの人?!男の子声も良いですね。
初登場する話は、群馬県警の自称山さんも出ちゃったりしちゃうもんだから、一応前後編だけど、事件自体は30分の一話完結で十分な程度のヤマですよね。まるで新キャラ出すためだけの消化話数みたいで。なんか「あの事件+えいすけ登場」て印象が薄かったのが残念。原作だとそんなには感じなかったんだけどな〜。
でも後編の、指切ったえいすけに対応するコナンちゃんは絶品でした。バンソコ「自分で貼りな」かっこいいな〜この男は。工藤新一じゃこうはいかん!
■お正月の黒の組織スペシャルも楽しく見ました。原作で内容知ってるとは言え、いい感じにワクワク出来まして。かと言って原作以上の展開にはならんだろうと言う変な安心感がとこかにあったり。
スペシャルから曲がB'zに変わりました。映像はスペシャル用の一話限定もので。前の週までのマイキーのOPは黒組織一同やFBIとかこの正月スペシャルに合わせた内容になっていたので、せめてこの回まで放送してあげればいいのに。10周年かわきりスペシャルだからってビッグアーティストB'zにどうしてもしたかった!て空気が見え隠れ。なんてちょっぴりイヤミも言いたい気分も押さえてたのに、翌週の「衝動」映像を見たらやっぱりねー。B'zちゃんはコナンOPと相性悪いんじゃなかろうか。OPをB'zに唄って欲しいのは分かるけど作画時間がない時にB'zてのもなんかもったいない話。
久しぶりに来ましたな。映像編集オープニング!昔はOP変わる度に編集し直しまくってたのでこの雰囲気懐かしいと言うか。当時セット放送だった金田一の編集オープニングと比べてしまうと「名探偵コナン」は事件やストーリーよりもキャラものなんだな〜と思い知らされるのですがでも意外と好きなんですこーゆーの。作り手のセンスがモロ出るし。曲と合ってて良かったですよ衝動。数ヵ所新作で加えられたカットもかっこよくて満足満足。
B'zが来たって事は、そろそろOPED集3も発売近いのかな。特典DVDが楽しみです。
■大谷育江さんの療養休業は悪い方の休みじゃなければいーなーて感じですけども、時期的に劇場版も控えているので早く戻って来てくれれば嬉しいです。折笠愛さんはコナンにて重要キャラを多く演じると言う、変わった参加のされ方ですよね。なんか珍しい。光彦は代役が折笠さんで恵まれてますね。
■正月スペシャルCM明けの芸能人コメントは、その…「10周年だからビッグアーティストに歌わせたい」てノリと通じるものが有って、ちょっと痛々しさが…。いい感じにテンポ乱してくれちゃって。でも本編始まれば自然とドキドキ感が戻ったので良かったんですけど。芸能人にコメント貰うならせめてコナンにゆかりのある人を選んで頂きたい!後半の方のマイキー、叶姉妹、藤井投手はヨシとして。もっとこう〜「P殺人事件」な松尾さんや「おじゃマンボウ」の中山さん麻木さん「浜マイク」の永瀬さん…あと思いきってTOW-MIXとかね♪芸能人ならちゃんとコナンに登場している人のコメント見たかったな。私は別にメイン声優のコメントで十分だったけど。
この先、制作の偉い人達が10周年で盛り上げたい部分と視聴者が見たいコナンが噛み合わないなんて事が無いといいな〜と言う2006年幕開けでした。


ニメ ジャぱん 最終回

2006-03-14(Tue)

アニメジャぱん

原作で番外だった「ゆビワ物語」をアニメにしてくれたのはスゴイわ〜と思ってたのに、まさかその翌週に最終回を迎えるとは〜。しかもなんか唐突な展開で先週見忘れたかと思ったわ;
焼きたて12がアニメでは9マスになったので終わっちゃうんだな〜とは思ったけど いざとなると寂しいす。ピエロんリングの活用は良かったね。原作では入り込めない空気を持ち込んでくれたピエロだったんですが逆にアニメでは必要不可欠な存在に。やっぱ声って大事と思える…最後にピエロ見れて良かった。
アニメの方で霧崎オーナーの正体までちゃんとやってくれるとは思わなかった!でまさか和馬の事実は覚えてないと思わなかった。そしてあっさりラストへ!無理矢理なスピード展開も「ジャぱん」ならありかな〜。
霧崎の最後の判定も、マイスタ達との和解後のラストへ展開も、和馬の「のうみそジャぱん」の効果に物凄く巧く絡めて有って。今まで出た素材をちゃんと使ったり全てが上手くまとまったいい最終回だったな〜と。とてもとても楽しめました◎


アニメうえき 50話

2006-03-22(Wed)

アニメうえき

もうついに最終回の一話前!
徐々にオープニングに組み込まれたシーンが本編でも見えて来ましたね。原作知ってるし、カラーが付いていないおかげで、意外とあのネタバレオープニングは全然平気でしたが。結局の所は毎週の展開を楽しみに見ているアニメオンリーのフアンがどう思うかてとこなんですが。
私自身がネタバラシを嫌う理由は例え聞かされていた内容をすっかり忘れたまま本編見て驚いたりグッと来る事はあっても、その次の瞬間「あーなんだコレ、オープニングで毎週見させられてたシーンやん」とか「この前あの人が話てたシーンてコレかよなーんだ」て、あとからでも襲ってくる変なガックリ感がイヤ。(極端な話映画の予告編見ずに映画館行きたいくらいですもん。)
それでもあのOPEDは内容知った後で見れば、名場面オンパレードでやっぱりカッコヨクてとても好きになれてしまうので複雑〜。
植木の、ピックを通ってアノンの元へ届くレベル2リバースが超カッコイイ!この技アニメでもっと見たかったなあ〜。
神候補から与えられた能力は非常に分かりやすい技名ですが(ある意味技名が無い所が気に入ってました)それとは真逆で、天界人の神器はその意味も形も用途も何の説明もなく物語後半に突然組み込まれて来た感があって、アニメでもその表現の仕方にはかなり試行錯誤苦労の跡が見えました。最後まで頑張った成果があのリバースに繋がったのかなと◎
しかしついに出たアノンの十ツ星の動きがのろくてビックリや。うーん強さの印象半減?で植木の十ツ星魔王…何故か透けてる〜。なんの演出かい。「コバセン」ではないよと言う違いを出したかったのかしら。
でヒデヨシとバロウの出会いまでフォローしてくれたよアニメ!キルノートンと森の出会いも先週上手くフォローしてあって、キルノートンを実はいいヤツにしたかったんだろうけど、逆に取ると洗脳されるまでもなく、ただのメガネ好きっ子だって悲しい発表がおかしかった(笑)
アノンがロベルトをはきだして、チカラを手放すって事に気付く台詞の前もう1テンポ間が欲しかったな〜。ついにここで最初の頃の設定に結び付いて植木がピンチに!原作読んでる時は毎週ドキドキしっぱなしでしたのよ。
■■■ついでの最近のアニメで好きだったのは
バロウ対植木戦のラスト。バロウのチカラ過去像を上手く使ってバロウにお母さんと会わせてあげたシーン。このアニメ化で一番冒険してくれたオリジナルフォローだったんじゃなかろうか。これを入れたいが為に一話とか話詰め込み過ぎていたんだとしても、全て許せるバロウ戦でございました◎
あとやはりマリリンチーム戦は面白かった!植木チーム皆が成長出来る話だしゆっくり時間かけて貰えて満足。特にマリリン対植木戦は圧巻。作画も素晴らしくてあんな重いパンチで殴られ続ける植木は本気で殺されるかと思いました(笑)。数話に一度、この神作画の話数があって、その回のアクションは必見でした。雪乃さんの演技のお陰で泣いたです。
毎週見てたのに感想書けなかったけど、ホントにアニメ化嬉しかったです。毎週楽しみでした〜。


ニメうえき 51最終回

2006-03-27(Mon)

アニメうえき

「再会の才の法則」
綺麗に原作通り!でホクホク見てましたら
うわーん
植木の生死はどうなったの!?
バロウとヒデヨシが現れてどうなったの!?って
すごい大事なシーンなのに、
嫌な内容のニュース速報入りおった(` ´)
なんてこったorz
その後からのシーンでは
植木森の感動オチでも
アノンたんの独白でも
バックに聞いたこともないBGM流れるは
更には知らない歌がエンディング曲だわで
耳から入る音ではテンションガタ落ちでした。
私は単純なので、前話数までの、
「盛り上がりシーンでオープニング曲のサビ」が
バーンと流れるの好きだったのです。
(作品によってはダメ演出になるけどうえきでは最高に良かった)
まあ、内容については原作通り素晴らしくスッキリ終われて大満足でした!うえきはこの高速終息がモッタイナイ位なんですが逆に文句も付けようがない程スキがない。大好き。来週から見られないなんて寂しいです。ホントは続けて「うえきの法則+」スタートでも良かったのにな〜。あああ


アニメ 妖逆門 1

2006-04-03(Mon)

アニメ妖逆門

原作第6話を前にしてついに始まってしまいましたアニメ妖逆門。連載前からアニメスタートも決定していると言う、サンデには珍しいいわゆるメディアミックス作品。応援する前からそんな人気ものテイストて言うのは何だか置いてけぼり食った気分で寂しいわ〜…なんて感じておりましたが。原作4話で既にハマり気味のわたくし、もう今日のアニメが楽しみでしょうがなかった(早)
で。
いざ始まりましたら、主人公三四郎とフエ以外全く別物として捉えなければいけないモノの様だと思い知らされ。そりゃアニメは一話分の展開が漫画の比じゃないから当然想定内ではあるけれど寂しいわ。オープニングを見る限りロンドンもロンドンじゃないんだろうし。つい漫画の方を原作と呼んでしまいがちですが、この作品は原作=サンデ連載漫画と言う考えは捨てなければ。つまりあんまりここで感想書く必要もないって事かな。
普通にアニメとしては、あまり目新しい設定も展開も無さそうなんだけど、藤田和日郎チックのキャラが動くのは毎週楽しみに見たいっす。フエが三四郎の影になって先導するのとか良かったな♪オープニング曲もカッコイくてSE(効果音)が入ってると尚好み。更にはエンディングが激可愛い〜激可愛いいぃ〜すごい好み◎!!
某陰陽大戦記を彷彿とさせるゲキバンの玩具商品チックな部分はしょうがないとは言え、何だかもったいないよね。作品から浮いた空気出しまくりで。どうせ違う話なら漫画の方のゲキバンはもっとカッコイイデザインに描いちゃえば良いのなに!とか思ったけど…ダメか。そこが唯一のメディアミックス部分な訳だしな。オモチャとかも売れてヒットしますように◎
【追記】友達の感想を読んで自分の頭がこり固まってた事に気が付いた!そうだ、この際妖逆門の漫画は置いといて、潔く原案者・藤田和日郎先生のサンデ名作「うしおととら」を読んでみる事をオススメしようか!確かサンデの記事にも出ていたけど、うしとらに出てきた妖怪たちも沢山登場するらしい。うしとら読み返して今後のアニメに挑みたい気分♪


サンデー 18号

2006-04-12(Wed)

週刊少年サンデ

■表紙■いつも通りな感じの元気なガッシュ達に紛れてなんかコロンっと可愛いゼオンまで。すごい小さいサイズでチェリッシュとバリーが物凄く可愛くて気に入った!
■おまけ■
コナンと中村しゅんすけのクリアファイルが付いてたからか書店で売り切れるの早かった〜。こゆオマケ好きです。使わないけど。
■ガッシュ■241
ガッシュの取った行動も偉い子だったけど、全部バリーに持ってかれたーーー!!いや冗談でもなくまさかバリーで泣かされるとは思わなかった!グスタフ氏とのコンビすごく良かった。
■妖逆門■6
前回からの流れからロンドンが裏も何もなく本気で協力し始めててちょっとびっくりした。真っ直ぐないい子なのね。ますます惚れた。
■コナン■562
平次帰っちゃったんだ〜残念!と…まんまとやられましたよ。探偵3人川の字で寝てたのね。工藤起こさないように静かに起きて歯磨いてたのね平次たん!探偵甲子園だろが何だろが新一思い出してくれて嬉しいよ。蘭の思い出映像の新一美人過ぎだよ!(悦)
ディレクターさんとの待ち合わせ方法からして何やら事件起きそう臭い雰囲気漂う旅のスタートなのですが、もう一人の高校生・白馬探までも登場してそれだけで十分美味しいのですが、、上手い具合いにおっちゃんや蘭ちゃんと離れた訳だし、実はここでコナンくんどうにかして新一に変身!なんて事態にならへんかなと。ひとり勝手に期待を込めて次号を待つのです。ふふふのふ
■犬夜叉■452
先週までの話なんですが、弥勒が大事に至らなくてホッとした。暫くは落ち着いて読めるかな〜と思った矢先に今度は犬夜叉に奈落の魔の手が。
■弟子ケンイチ■189
りょうざんぱく話。あっけらか〜んなほのかはこのセリフの為に居た!ってくらい一生残る名ゼリフ残した!「こん中で誰が一番強いの?」いやいやいや師匠達の反応がそれぞれらしくて楽しかった〜。最近はヨミとか闇とかの話多いけれど、話の途中に入って来る新キャラが苦手な私が思うに「弟子ケンイチ」のキャラの出し方って物凄く上手い!すぐ話に溶けこんで来るのでペース乱れずに毎回すごく楽しめるようになる。そんな訳で翔が好きです(なぬ)なーんて浮気ココロだした途端にハーミット出ずっぱりでほくほくです。
途中て゛すか゛おわり。


アニメ コナン

2006-05-01(Mon)

アニメコナン

アンコール放送「コナン対怪盗キッド」
なんてストレートなタイトルなんだ(笑)
今日のコナンスペシャルは大昔のですよ!
これぞアンコール企画。ビックリした!(知らずに見た)
鈴木財閥の持つ黒真珠ブラックスターをめぐりコナンとキッドが対決しちゃうお話。なんと言うか…泥棒さんに興味ないとはいえ、これ以前に新一はキッドと対決してるっつー話は忘れないとコナンのカッコ良さは堪能出来ないよな(笑)
畜生ーやっぱりかっこいいやキッド。屋上に降り立つ姿のなんと絵になること◎最近見掛けない茶木警視が頑張ってます。旗本家や真田マジシャンとかこう言う昔の事件で出会ったキャラ達がさりげなく再登場って話もっと有ると、各事件に思い入れもっと持てるかなと思った。
今見ると、コナンの合言葉「ホームズ」に対して私は「ルパン」て即答した蘭て、もろキッドぽかったですね(*^o^)
キッドが言い捨てた「芸術家vs批評家」が
コナンの心にチクリ刺さっているのがイイ。
怪盗は攻める側
探偵は受ける側
でもコナンに限っては攻める探偵なのよね。
調子狂わされてミスするキッドもいつか見てみたいな。
一時間の間にスピーディーな展開。逃げるキッドより蘭の下着に気を取られるコナン最高〜!なんつーかそゆノリも全てひっくるめて飽きないし懐かしい話でした。
総評・園子ママかっこよすぎだぜ☆


ニメ コナン

2006-05-08(Mon)

アニメコナン

「上と綾と新一4年前の約束」
なんと言うか…話はいい。
演技も別にいい。30分に納めたのもいい。
しかしなんか上と綾に見えないのが勿体ない…。
(と言いつつ描いてみて分かった。難しいんだね…;)
ラスト、女優が亡くなった娘のふりして演じるのは
あんまり好きな展開では無いんだけど
おばあさんすぐに我に返ったからいっか。
新一が例のお約束した時点では既に上戸さんは
ファンが付くくらいの女優なはずなんだけど。
まー中坊新一も電話の新一もかっこいいからいいやー。
えへへー。えへへー。かっこつけっ子な感じで楽しかったす。
もういつでもどこでも道すがら出会った婦女子達と
片っ端から約束交して歩いてるといいよー!このいろおとこー!!



サンデー 23号

2006-05-10(Wed)

週刊少年サンデ

■名探偵コナン 566
東西南北の高校生探偵が集まった探偵甲子園最終章。
白馬・服部・コナンの推理が食い違っているかに見えた
前回の引きが面白かったです。
ちょっとそう、面白そうと思わせる流れとしては
服部のキャラ作りが強引だった気もしますが。
って実際は白馬たんだけ間違っちゃってたと言う結果?
それはそれで あらら(+_+?)って感じなんですが
(実際は服部みたいに真相分かった上で、
真犯人に繋がる答えが用意されてるもんだと思ってたので)
でもそれをたった一言「僕とした事が」で
キッドを思い浮かべるだけで、全てを許せる気になるのは何故じゃ。
(さすがじゃ あー山先生ッ)
工藤新一も十分変な日本語使う高校生探偵だと思いますがね。
白馬を呼ぶための囮に名前使ったと言うけど
とりあえずこの場に呼んであげてよ。
そんなあいまいな理由で高校生探偵探してたんならー。
ともかく、折角集まった探偵たちが
一気に南・北と潰れてしまって残念なのでした。
東西南北て揃った当初は、また名探偵コナンに
新しい風が吹き出すかと期待したのですが・・・。
いくら復讐とは言え、何で簡単に
自分が手を下す側になれちゃったのかな(T_T)
探偵やった少しの期間に改心出来れば良かった…
(実際探偵やってた事自体ウソって事は無いんですよね??アレ?)
越水二十歳可愛かったので残念だなー。
それにしても。
19号では工藤新一初のサンデー表紙を飾るは、(コナンの背景ですが。
以前のワイド表紙の織り込まれた所よりかは完全表紙だ!)
映画のおかげで白馬探登場するはで
ウハウハの連続でした。
白馬大好きだと最近気付いたのですが、どうやらちょっと
工藤チックなイメージとダブらせて好きな気もするので、
もっと白馬本人を堪能できる程、ずっと登場してくれてイイですよ☆
いっそしばらく、服部コナン探トリオで活動してくれてイイですよ☆
■都立あおい坂野球部 66
クロスふぁいやーーーって。
古女房と恋女房の精神戦な今回、
雅治ファンな私としては、あんなキリキリ顔のマサハルを
見続けることが辛かった(>x<)
でもそれも今回で吹っ切れたようで良かった!!
キタローのまっすぐな姿勢がマサハルを目覚めさせてくれた。
良かったーーーー。
■結界師 120
黒芒楼編終局・・・・・!!!?
■見上げてごらん 56
雨の中、代表枠争いの遊沢了・早坂飛燕戦決着!!
くそーーー。雨さえ降らなきゃな。
ちょっと前にタッチネットはアウト!って事を
遊沢に覚えさせるエピソードを持ってきて
この試合ラストでハラハラさせるのはさっすがだなー。
個人的には、最後、飛燕のドロップショットを
飛び込んで拾った遊沢が ゴロゴロゴロゴロ タッチネット!
「え!?アウトなの??」なアホな展開でも良かったかな(えー笑)
いや、単に飛燕に勝って貰いたかっただけです。スミマセン。
天才肌のド素人に、熟練が負ける姿ってあんまり見たくないんだもん。
特に飛燕はプライド高そうだし。
今回初めてグラサンはずした あの目にやられました。
ない方がいいよーグラサン!!


アニメ コナン 438

2006-05-15(Mon)

アニメコナン

「おさかなメールの追跡」
おさかなだし、と張り切って見ました。
30分にまとまっていてすっきりいい話で良かったです。
それよりもー
今日からオープンエンド変わりましたね!!
知らずに見たのでテレビが素敵なビックリ箱となりました。わーい。
とことんカワイイカワイイカワイイの連続です。
満足です。オープニング曲の・・・
歌は誰だったんだろうまた三枝かなーと思えたのですが何か違和感が。
エンディングはギザイチオシの上木彩矢ちゃん来ちゃった(笑)
やっぱりギザの新人売り出しの場なのですかコナン。
いっそ今度はオープニングで聞いてみたいですね。
オープニングのサブキャラ大集合〜の所は
思わず松田を捜してしまいました。だってだって。
あの中に出られる位は重要キャラでしょう
少なくとも警視庁組にとっては。
そんな訳で、今日のお話がポアロ絡みだったから入れて貰えてたけど、
来週からはポアロのお姉さんに差し替えて
松田画像になっていると良いと思いました(しんけんに)。

工藤夫妻の左に居るから思わず新一に見えちゃって
目を丸くしたのですが。あれは白馬ですか!!?
色替えされてるとは言え、あの色の濃さでは金髪に見えない・・・
いっそキッドが変装している姿と言う設定でもイイよ!
って言うか本当に、キッド居ないのはどうしてだったのかな。
このオープニング流れる間に、他にも登場しなさそうなキャラ
結構居るのに・・・。
って言うか、コレが全員一回は登場するからこのメンツなのかな??
だとしたら松田が居ないのはしょーがないかー(そろそろ黙れ)
何となく京極さんと遠山サンの場所トレードして欲しい。
そして音楽にノリノリの山村さんがカワイかったー。
エンディング新一変換


週刊サンデー 24

2006-05-17(Wed)

週刊少年サンデ

■あおい坂野球部 67
いえーい 巻頭カラー!!と思ったら、
展開には関係ないキタローオンリーの絵でした。うぅ。
あお高バッテリーの復活!!
と言うか、
今まで審判に挑戦的にずっと隅ばっかり要求していたのか雅治…
意外と若いのな・・・(あ すみませ)
しかし目覚めてからの雅治はやっぱりカッコイイ\(>_<)/
スクイズ警戒でキャッチ後すぐ3塁に構える姿も
きゃーーーさすがこれぞマサハル!!なんてページめくったら
間髪入れずにファースト虎鉄がホームに詰めて来てて!!!
(正直、コテツに全部 モ ッ テ カ レ タ ー)
すまないマサハル。私は虎鉄も大好きなのだ。
2アウトになった所で満塁の危機は続く。
迎えるバッターはピッチャー兵藤。
ここで、キタローの魔球がビシッと決まってあお高危機脱出!!!
良かった。ホントに良かった。
今回、
結局のところ慶徳ってバッテリー以外雑魚ばかり?みたいな
キャラ描写だったけど、このまま崩れて行ってくれるだろうか。
そう甘くはない気がするぞ あの古女房・・・
まだ得点は0対0 
この4回裏の時点で、キタローがもう魔球を出してしまった事が気になる…
そろそろ魔球ひとつで討ち取れると言うのもズルイ気がしてきたので
キタローを知り尽くしている高倉先輩に
魔球の秘密を解明して貰うのもイイかも知れない。
■金色のガッシュ 246
単体で狙われたキャンチョメ・・・
頑張って頑張り抜いて最後、ロデュウの本の持ち主の元へ
攻撃態勢に入れて やった!勝機!! と思った所へ・・・
最後のたった一コマの ゼオンの不敵の笑みで血の気が引いたと言うか
リアルに急に怖くなった。来週読むの怖いんですけど・・・(;O;)
■名探偵コナン 567
元太がケーキの誘いを断るほどスピリッツファンだとは知りませんでした…
目指せサッカー選手だったとは・・・
■MAJOR 559
足の具合が良くなってきた堂島さんのケリに笑った。
吾郎と寿のリアクションにも(笑)
桃子おかさんと真吾もアメリカ到着。
吾郎兄ちゃんの事持ち上げといて
他の選手のサインボールをねだるトコすごいスキだー。
話の本筋は寿也の妹・・・
折角試合前に2人を合わせないようにと決めた途端にバッタリ。
寿也の「あれ……君は……」の言葉に続く言葉がまるで分かりません。
何故 あれ… なのだ。気になる次回!!
■結界師 121
闘い終わって時音良守の和解話・・・
その間、終始いい加減な顔の描かれかたしてる正守兄に、
結局は脇キャラなのかと思ったよ(笑)
次号新展開。・・・なんだけど何だけど。
ううーーーん。大きな闘いが終わって敵も消えたけど・・・
なんと言うか私の中では限の最期で話が止まったままのようです。
困ったな。申し訳ない…
■弟子ケンイチ 194
地下格闘場編とでも言いましょうか
梁山泊経済危機編とでも 以下略。(笑)
とにかく毎回楽しすぎますケンイチは。
格闘バトル物はあんまり好きではないはずなのに
飽きない面白さなのです。
YOMIのマスク女・匿名希望18歳の衣装がまたッ
技掛けるアングルがまたッ・・・やりたい放題ですね☆
その内闘う事になるかも知れない相手に、ケンイチ
大技見たって興奮してます感動してます。呑気です。
同伴の逆鬼師匠は女のチカラに気付いているので
対戦カード組ませないだろうけど、この様子だと
女の方が勝手にケンイチのリングに乱入しそう〜。
ううーむ。まだこの2人の対戦は…決着つくトコまでは見たくないかな。
■犬夜叉 457
桔梗の命を救うために梓山に弓を取りに行くかごめ
梓山の精霊は、犬夜叉と桔梗がラブラブな幻影を見せ
本当に桔梗を救いたいのか真意を試される・・・
すごい。これ少年漫画とは思えない。
かごめが見ている事を知っていながら、桔梗は犬夜叉に
自分はかごめに救われる事は無いと訴える演出 By精霊
ひーーーーー。ちょっと怖いよ!
かごめにとっては悪い夢では済まされないですね。
■見上げてごらん 57
インハイに出る1年が決まった。
監督が飛燕の肩を叩いて「頑張りたまえ」ってギャグは
草場先生ならアリかもって思っていたので笑えたのですが!
本気だった監督!!!!?
遊沢了 突然のアメリカ行き!(びっくり)
何週か前から 何かを予感させるような監督の動きが有ったとは言え、
急だ!! そしてもうアメリカだ フロリダだ。わーおー
風になびいて了の前髪がちょっと降りたの見て
初めて了 可愛く見えたよ・・・っ
二羽コーチの言葉を借りるなら、
「急にいい顔になったじゃないか。」(意味違うから……ッ)
■絶対可憐チルドレン 40
澪編終幕。子供間の嫉妬話。
ずっと楽しいエピソードでした! 特に皆本が〜。
最後の、澪を守るように包んだ薫の翼描写は素敵でした!


週刊サンデー 25

2006-05-25(Thu)

週刊少年サンデ

全部読んだーけど
取り急ぎメジャー
■MAJOR
寿が大変!
美穂も可哀想。
こんな展開になるなんて夢にも思ってませんでした。美穂が妹である事を打ち明けた後は、久々にダーク寿也キターーって吹き出して笑ってしまったのですが、次の瞬間、想像以上のシリアス展開に猛反省しました。うわあ。まさかあのダーク寿也が生まれた過程が今になって描かれるとは!ちょっとした、ただのAB型二重人格のヘビーな子ではなかったのですね!暗く考えたくもない過去を押し込めて隠して見ない振りし続けて。やっといつもの寿也を保って居られたなんて…可哀想過ぎるよー(ToT)
先週の「あれ…」は美穂を「どこかで見た事ある子」との認識で出た言葉でしたが、これも“妹”の存在を記憶から抹消していたから見た事あるけど知らない…て判断してたのですね。切ない…そしてそんな兄につい自分アピールしてしまう美穂の気持も痛い程分かるので本当に切なかったです。もー何てコト!!
先週さりげなく有った正捕手堂島さん復活の前振りってこーいう事だったのか!何から何までやられた〜


メジャー

2006-05-27(Sat)

アニメメジャー

「一軍への挑戦」
あっとい言う間に半年が経ち吾郎たちは2年生へ。
そして一軍との壮行試合開始。
この試合後に、今の生活が一変してしまうのを知っている
寿也にとっては本当に可哀想な半年だったと思います。
自分勝手な吾郎が憎いです(-_-)
寿くんがずっと元気ないのが見ていて辛い…
(作画も相変わらず辛いですが/笑)
絵に関してはショボい顔しないできっと素晴らしいはずの
次回(みらい)を待ちたいと思います(笑)


アニメ メジャー2

2006-06-10(Sat)

「あばよ」
立ち止まらない君だから好きなんだ!って先週ラスト寿也の衝撃告白で顔歪ませて動揺してる場合じゃなかった!セカンドシーズン最終回ですと!
改造人間の様な榎本がお目覚めになっても吾郎君の気合いの前には敵わず。特大ホーマーで海堂の電光掲示板にとんでもない置き土産を(笑)
9回裏を守りぬいて吾郎のお別れシーンまでを後5分でどう描き切るのかと思ったら〜なんと早々に回想映像&テロップでエンディング始まっちゃってビックリした('_'?)
そしてラストは試合会場から皆に見送られ一人背を向けて立ち去る吾郎…。まったくもって毎回アニメメジャーの最終回はとんでもない所でぶった切ってくれますなー。続きの3シーズンは12月からスタート。早くみたいけど、来週からの再放送で我慢がまん…
原作でこの辺り読んでた頃は吾郎の身勝手過ぎる行動に何かもーガックリと言うか許せんと言うかとにかく吾郎の気持ちをずっと受け入れられないまま読み続ける事になっちゃったんだけど…、アニメで見ると吾郎が海堂出て行くのもちょっと応援出来るかも。今の原作展開が有るからこそかな。年とって丸くなったのかもな。


週刊 少年サンデー

2006-06-21(Wed)

週刊少年サンデ

ちらほら読んだ。
■名探偵コナン 571
サイコー展開!
うわあどうしよう
この時期のお話なら
1年ぶっ通しで連載してくれても
全然嬉しいよ!
ラブラブ毛利家にも
無礼講工藤家にもものすごい萌える!
博士もハゲてないし(笑)
蘭と新一の幼少時代ってどの程度の仲なのか
イマイチ分からないとこ有ったので
そこが解明されそうなだけでも嬉しい!
ゴールデンウィーク中みたいだし
原作でも新一の誕生日話来るかなー?
すごいワクワクがいっぱいです。